電話:03-3806-8213
土日診療アクセス良好
日本大腸肛門病学会認定施設日本消化器内視鏡学会指導施設
東京都 荒川区 肛門科 女医 痔 大腸がん|荒川外科肛門科
当院の5つの特徴
内視鏡検査実績
■大腸内視鏡検査
4,846件
■胃内視鏡検査
2,898件
■超音波検査
1,888件

(昨年度 年間実績)

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大腸内視鏡検査を東京でご希望の方へ

荒川外科肛門科医院では、最新の内視鏡機器により年間約3000件の大腸内視鏡検査や胃内視鏡検査を行っております。近年の大腸がんの急増により、大腸内視鏡検査の需要も増えております。内視鏡検査は痛いという認識により敬遠されがちですが、自分の体の中を知るということはとても重要です。大腸がんの初期の症状であればほとんどが完治できますし、小さなポリープはその場で切除も可能ですのでお気軽にご相談ください。大腸内視鏡検査を東京でお考えなら、荒川外科肛門科医院へお任せください。最新の設備で安心して内視鏡検査をお受けいただけます。ご希望により麻酔を投与し、安心して検査を受けることも可能です。

当院の5つの特徴

1.豊富な実績

大腸内視鏡検査
4,500件
胃内視鏡検査
2,400件

年間4,800件の内視鏡検査を経験豊富な医師が実施しております。
また、当院は2012年度よりクリニックとしては稀少な日本消化器内視鏡学会指導施設に認定されております。

2.安全で苦痛の少ない内視鏡検査

内視鏡検査では、多少の苦痛を伴います。当院では、希望により麻酔薬を投与し、苦痛の少ない検査を行っております。(現在約8割の患者さんが希望されています。)

3.最新の内視鏡機器を使用

当院では最新の内視鏡機器を使用し検査を行っております。患者さんに少しでも不快を感じさせないように、胃・大腸内視鏡検査ともに極細ファイバーを使用しております。

4.徹底した感染予防

感染予防のため、ガイドラインに準じて内視鏡の洗浄を行っております。最新の洗浄機を使用し、洗浄及び高水準消毒を行っております。

5.患者さんのライフスタイルに合わせて

患者さんのライフスタイルに合わせ、大腸内視鏡検査の前処置は、自宅(検査前日夕または当日朝)または来院後に院内で下剤を内服することも可能です。また、同時に胃・大腸内視鏡検査を行うこともできます。

内視鏡検査について

内視鏡検査には、肛門から挿入し直腸から結腸もしくは回腸末端にかけて診断や治療を行う大腸内視鏡検査と、口や鼻から挿入し食道や胃、十二指腸を検査する胃内視鏡検査(胃カメラ)の2種類があります。
当院では患者さんの負担が最小限になるよう、ご希望により麻酔を投与し、極細のファイバーを使用して検査を行っております。

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