当院の内視鏡検査の特徴

当院の内視鏡検査の特徴

豊富な実績

大腸内視鏡検査  4,863件(2017年実績)

胃内視鏡検査     3,501件(2017年実績)

 

静脈麻酔(鎮静剤、鎮痛剤)併用による安全で楽な検査

内視鏡検査は、多少の苦痛を伴います。当院では希望により静脈麻酔併用による検査を行っているため、苦痛なく検査をお受けいただくことができます。(現在ほとんどの患者さんが希望します。)検査終了後は、意識がはっきりとするまでリカバリーベットで休んでいただきます。また、検査中は呼吸・循環動態モニターによる徹底した安全管理を行っていますのでご安心ください。

熟練の内視鏡室スタッフ陣

当院は、2012年度よりクリニックとしては稀少な日本消化器内視鏡学会指導施設に認定されております。そのため、医師はもちろん看護師、内視鏡検査技師も専門の熟練したスタッフが多数揃っています。

最新の内視鏡システムを使用

当院では、最新の内視鏡システムを導入して検査しているため、高画質で微細な病変も早期に発見することが可能です。また、少しでも患者さんの負担を軽減できるように、胃・大腸内視鏡検査ともに細径スコープも用意しています。

徹底した感染予防

感染予防のため、日本消化器内視鏡学会ガイドラインに準じてスコープ・内視鏡器具の洗浄・消毒を行っています。また、ディスポーザブル(使い捨て)器具も積極的に使用しています。

胃・大腸の同日検査

当院では、症状によっては胃・大腸内視鏡検査を同日に行うこと可能です。

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