電話:03-3806-8213
土日診療アクセス良好
日本大腸肛門病学会認定施設日本消化器内視鏡学会指導施設
東京都 荒川区 肛門科 女医 痔 大腸がん|荒川外科肛門科
医師のご紹介
内視鏡検査実績
■大腸内視鏡検査
4,846件
■胃内視鏡検査
2,898件
■超音波検査
1,888件

(昨年度 年間実績)

詳しくはこちら
お問合せ 問診票ダウンロード
Mobile Site 上記QRコードよりモバイル専用ページがご覧いただけます。

医師のご紹介

荒川外科肛門科医院の医師をご紹介いたします。

院長

院長 松田 好雄

昭和43年
横浜市立大学医学部卒業
昭和45年
横浜市立大学医学部第2外科入局
昭和57年
帝京大学医学部第1外科講師
昭和58年
所沢肛門病院勤務
昭和60年
荒川外科肛門科医院開設
  • 日本大腸肛門科学会指導医・専門医
  • 日本消化器内視鏡学会専門医

昭和60年に大腸肛門疾患の専門クリニックとして開院以来、それぞれの疾患に対する理想的な治療を追求してきました。肛門疾患は完治を第一に肛門機能温存及び再発防止を念頭に診療しています。大腸疾患は早期発見・早期治療に努めております。今後も更に診断・治療の発展を目指していきたいと思います。

副院長

副院長 大高 京子

昭和56年
横浜市立大学医学部卒業・医学博士
  • 日本大腸肛門病学会専門医
  • 日本消化器内視鏡学会専門医
  • 日本外科学会専門医
  • マンモグラフィー認定医
  • 産業医

肛門の症状は様々な大腸肛門疾患のサインであることがほとんどです。
しかし、肛門ということからどうしても我慢し悪化してしまうことが多いようです(特に女性)。私としては患者さんが早く受診できるような環境づくりに努めてまいりたいと思います。

副院長 松田 大助

平成11年
東京医科大学医学部卒業・医学博士
  • 日本大腸肛門病学会専門医
  • 日本外科学会専門医
  • 東京医科大学第3外科兼任助教

痔は、がんなどの悪性疾患と違い良性の疾患です。そのため治療法にはある程度の幅があると考えられます。それぞれの治療法には長所・短所があり、それを十分患者さんと考慮しながら治療を進めていきたいと考えております。

医師

医師 大沢 晃弘

平成12年
東邦大学医学部卒業・医学博士
  • 日本外科学会専門医
  • 日本消化器内視鏡学会専門医
  • 日本消化器外科学会専門医
  • がん治療認定医
  • 東邦大学医療センター大橋病院外科客員講師

出血をはじめとする肛門疾患と思って受診された患者さんの中には、大腸がんなどの病気が隠れていることもあります。当院では、細径のカメラと鎮静剤による苦痛の少ない内視鏡検査も行っています。患者さんからも大変ご好評をいただいております。お気軽にご相談ください。

医師 原 知憲

平成12年
東京医科大学医学部卒業
  • 日本外科学会専門医
  • 東京医科大学第3外科助教

出血をはじめとする肛門疾患と思って受診された患者さんの中には、大腸がんなどの病気が隠れていることもあります。当院では、細径のカメラと鎮静剤による苦痛の少ない内視鏡検査も行っています。患者さんからも大変ご好評をいただいております。お気軽にご相談ください。

ページトップへ戻る